今週の馬場考察

今週の馬場考察 今週の馬場考察

常時変化する各競馬場の馬場状態を分析し、距離毎に有利な枠順と馬質・脚質を細分化

おすすめ馬の馬券内率は80%超え。

たまに心情や下心が入ったり、道中不利を受ける事もあるので100%にはなりません。

 

今週の馬場考察

【今週の馬場考察】京都 2026 1/10~12

2026年1月 京都競馬場の馬場傾向と攻略法|15日間のロング開催をどう見極めるか京都競馬場の芝・ダート馬場状態を徹底解説。インフルエンサーの「内前有利」を疑え
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【今週の馬場考察】中山 2026 1/10~12

年末に9日間使用したAコース→年明けBコースを2日だけ使って速攻でⅭへのコース替わり。
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【今週の馬場考察】京都 2026 1/4~5

2026年の関西方面の中央競馬は京都から開幕。2月15日㈰まで2開催連続、延べ15日間のロング開催となるので馬場の変遷は注意深く見守っていこう。まず最初に、ここの読者さんは阪神と京都はまるで違う競馬場であることは100%理解しているはずだが、世の中全域でそういうワケではない。さらに同時に中山も行われる事から、未だに数多の競馬民が素敵なインフルエンサーに右へ倣えでダート1200~芝3000mまで全てのコースを一緒くたにして『内前有利』と述べちゃったりもしている。そもそも内前の『内』が、内枠なのか?内側を通る馬なのか?すらわからんこの薄らボケた言い方をする層の99%は馬場など見えていない。そういった道化師に踊らされる奴らの裏をかけ。新年早々からチャンスは転がっているんだぜ。