今週の馬場考察

【今週の馬場考察】阪神 2026 2/28~3/1

阪神競馬場の馬場状態阪神2週目。毎年ド級の高速決着が見られる春の阪神。さて、早く春が来て一安心しているのは俺だけではないハズいい春になるといいなあ!折角なので👇は覚えておこうね2/21㈯~4/5㈰まで14日間はAコース(内柵を最内)を使用。...
今週の馬場考察

【今週の馬場考察】小倉 2026 2/28~3/1

小倉競馬場の馬場状態※書くヒマが無かったので写真だけ追加小倉の6最終週(6週目)B3週目。小倉競馬使用コースぽぽんAコース(内柵を最内に設置)第1回小倉前6日(1/24~2/8)平地重賞競走1/24㈯小倉牝馬S(GⅢ)芝2000mBコース(...
今週の馬場考察

【今週の馬場考察】中山 2026 2/28~3/1

2/28㈯から春の中山競馬が開幕。とりあえず年初中山のおさらいから入ろう1月の中山は延べ9日間の開催・初日と2日目(1/4~5)がBコース(年末に8日間使用したAコース→Bコースへのコース替わり)・3日目~9日目(1/10~25)の7日間はⅭコース即ち12月末以来、擁護されてきたのが今週からのAコース内ラチ沿い。理屈的には逃げ先行馬天国の開幕週というオーソドックスな考え方で良い。ところがココは魔窟コース中山。季節を問わず中山の開幕週というのはミステリアスな結果が頻発する。基本的には恒常的に圧倒的外枠有利が確定しているダート1200m、および開幕週となれば内枠先行有利が確定している芝1800mのGⅡ中山記念で狙いを定めていきたい。なお、芝1200と芝1600も内枠先行有利な形状をしているが、『魔窟』芝2000と芝2200は開幕週なら超微かに内枠有利だが、徐々に内枠が不利になる。狙える馬の話はXなりBOOKERSでおいおい語る。先ずはぽぽんブログなどには目を通さない民の想像する『開幕週のキレイな緑の絨毯』を見て、想像と現実の違いを把握しておこう。