2026 京都競馬 馬場

今週の馬場考察

【今週の馬場考察】京都 2026 1/31~2/1

2026年の京都5週目。今週からはBコース替わりとなる。内ラチ沿いの荒れは隠されたように見えるが気のせいで、瞬殺で皆外を回すようになるのがテンプレ。とはいえコース替わり初日なので、慎重且つ細目に推移を見守る必要がある。
今週の馬場考察

【今週の馬場考察】京都 2026 1/24~25

2026年の京都4週目。今週でAコースは終わり、翌週からはBコース替わりとなる。
今週の馬場考察

【今週の馬場考察】京都 2026 1/17~18

2026年の京都3週目。2月15日㈰まで2開催連続、延べ15日間のロング開催となるので馬場の変遷は注意深く見守っていこう。まず最初に、ここの読者さんは阪神と京都はまるで違う競馬場であることは100%理解しているはずだが、世の中全域でそういうワケではない。さらに同時に中山も行われる事から、未だに数多の競馬民が素敵なインフルエンサーに右へ倣えでダート1200~芝3000mまで全てのコースを一緒くたにして『内前有利』と述べちゃったりもしている。そもそも内前の『内』が、内枠なのか?内側を通る馬なのか?すらわからんこの薄らボケた言い方をする層の99%は馬場など見えていない。そういった道化師に踊らされる奴らの裏をかけ。新年早々からチャンスは転がっているんだぜ。