福島競馬

今週の馬場考察

【今週の馬場考察】11/4~5 福島競馬開幕週 傾向と対策

11月に入り、秋の福島競馬が開幕。 華やかなGIレースが京都、注目のGⅡ~GⅢレースが東京で行われている中、裏開催のローカルで新人や女性騎手が血みどろの争いを繰り広げる『みちのくの魔窟』で財布を破壊されるか、桁外れの大穴馬券を手にするかはあなた次第。 まずはこれから3週間の馬場状態をしっかり見抜き、好枠と悪枠の違いを鮮明にしていこう。
今週の馬場考察

【今週の馬場考察】7/15~16 福島 Bコース替わり

今週から福島はBコースを使用。先週までの痛みがかなり残っており、単純にコース替わりの言葉を信頼すると痛い目に遭う。しかも7/15㈯は一日雨。 また、今週は土日共に函館で重賞が組まれている事からもいつも以上に騎手質の低下が懸念される。こうなると相当カオスなので穴党には絶好の舞台と言えよう。
重賞展望

【第59回七夕賞(GⅢ):展望】追い切りと考察

7/9㈰に福島競馬場で行われる第59回七夕賞(GⅢ)の追い切りと考察。 かつては26年連続で1番人気が敗れた曰く付きのハンデ戦で、まともな神経で馬券構築を考えても悉く跳ね返されるだろう。 また、七夕賞はその名称から枠連「7-7」が過剰人気する傾向にあり、午前3時時点で20倍。同じ組み合わせとなる馬連「13-14」は51倍のオッズとなっている。リアルにそこを狙っている方は配当の高い馬連で購入する事をおすすめする。