【第63回阪急杯(GⅢ)】王者は引退し、世代交代を担う4歳勢からミスターメロディが参戦

こんにちは。昨春の今頃はミスターメロディのミの字も知らなかったぽぽんです。

 

 

2/24(日)東は中山記念、西は阪急杯と骨のあるレースが二つ。

どちらかといえば阪急杯のほうが一筋縄ではいかなそうですね。

 

 

 

 

 

枠順

既にスプリント界の次期王者と目されているダノンスマッシュは不在ながらもその4歳世代からはミスターメロディが参戦。

昨春のマイルカップで439倍とほくそ笑む以外何物でもなかったミスメローダノンの馬連は今年の高松宮記念ではせいぜい10倍程度となるでしょう。

エングレーバーやリスグラシューもそうですけど能力の絶対値で馬券を買うので成長力とかあんま気にしないで惚れ買いしちゃうんですよね。

もう少し福永と北村が上手く乗ってくれてればなぁとは思いますが勝負は時の運であの時は藤岡が上手すぎたのです。

今回も時の運かもしれませんが◎ミスメロの単複で〆ます(時間がない)