【ダービー枠順確定】クッキリと明暗が分かれるダービーの枠順から各種分析してみる

こんにちはぽぽんです。いよいよダービーですね!

 

 

今週からcコースで行われる東京開催。

先週のオークスは直線は荒れ、4コーナーは既にえぐれている状態で内枠スタートの2頭にとっては厳しい条件でしたが力の違いで4着以下には水をあけていました。

とはいえ3馬身以上の力の違いが1馬身半まで縮まっていたことと枠順は無関係ではありません。

今週の仮柵は内ラチから3mのBコースから6mのCコース。

断トツ内枠有利なのはこれまでのダービーの歴史が証明しています。

世代最強と名高いダノンプレミアムは大当たりの1枠1番。

そして福永ワグネリアンは致命的と言われる8枠17番。

俄然面白くなってきましたね。

投稿者: ぽぽん

はじめまして!ブログ運営者のぽぽんと申します。 最果ての競馬ブログ「最強説」へお越し頂きましてありがとうございます。 いろんな方々と競馬をもう少し深く楽しめたらいいなと考えながらブログを書いております。 『勝つ事を第一に』常にそう考えて当てまくる競馬ブログを立ち上げました。 ①無駄な人気馬は容赦なく切る ②人気薄だろうが軸と決めたら潔く ③点数を拡げ過ぎない ④パドック重視 上記4点を軸として予想しておりますが、パドックは直前情報なので概ね①~③までがブログの内容です。 得意条件⇒新馬・未勝利戦と三歳オープン 苦手条件⇒古馬条件戦 玉石混合の三歳最下級と最上級は馬券を買うのにうってつけ。 逆にいつまでも団栗の背比べしている古馬条件戦はほぼ運ゲーという認識で買うべきではないと考えています。 そして競馬は一人一人が違う観点で見るからこそ、皆が楽しめるコンテンツとして成立しています。自分の予想は別にして、まずは全馬のポジティブな面を見て行く方針です。 このブログを訪れる人に常勝の日々を提供できれば幸いです。 コメントやご意見・ご要望はお問合せにてご連絡ください。  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。